明治憲法草創の碑 横浜市金沢区 横浜金沢観光協会


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トップページ > 観光スポット > 観光施設 > 歴史文化施設 > 明治憲法草創の碑

江戸時代、金沢八景が観光名所として栄えていた頃、
瀬戸橋近くには旅館や料亭が立ち並び賑わいをみせていました。
その中の一つが東屋でした。

明治20年(1887)、伊藤博文を中心に、井上毅、伊東巳代治、金子堅太郎の4名が、
この東屋で明治憲法の草案づくりをしていました。
ある日、その草案原稿の入った鞄の盗難事件が起こり、
それを機会に、その後は夏島にある伊藤博文の別荘で草案づくりは続けられました。

昭和10年、金子堅太郎により東屋の庭に「憲法草創の碑」が建てられましたが、
昭和30年東屋の廃業により、一時野島に移され
「歴史の道」整備の折、現在の三叉路ロータリーに設置されました。

最寄駅 京浜急行線・シーサイドライン 金沢八景駅」より 徒歩5分

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